Archive for the ‘未分類’ Category

風邪を引いた時の無駄な時間

今私は、結構重度な風邪を引いているのですが、おかげで仕事にも行けず、寝るしかないという。風邪というのは悲しいですね。
仕事休んで、何も出来ずに、給料が減るだけという・・・
どうにかしてこの風邪を引いた時の時間をプラスに持っていきたいところなのですが、どうにもこうにも難しいです。
体力が無いから寝てるしかないからなぁ。
かくなるうえは、女性の友達の同情を誘い、看病してもらい、良い感じになる・・・というのを狙って、女友達にストレートに「看病して!」とラインを送ると、「うつるから無理。お金くれるの?」なんて無慈悲な返信が・・・
そうしてはっと閃きました。
看病の仕事なんてどうでしょうか。
出張看病みたいな。
可愛い女の子が出張で掃除してくれるサービスなんてあるんだからいけるのではないでしょうか。
もちろん女性一人で男性の家は危ないので、出張の掃除屋も男性が一人ついているようですが。
そうなるとやはり難しいですね。
近くに男性が見張りながら看病してもらうなんてムードが台無し(笑)
なんてことを考えながらも、時間がまた無駄に過ぎてゆきます。
嗚呼、風邪を引いた時の時間を有効にするにはどうしたもんでしょうかね。敏感肌でアヤナス使ってます

コンタクトレンズからメガネにする瞬間

私はお風呂で化粧落としてスッピンになると、絶対にコンタクトレンズを外してメガネかけます。
それは、スッピンの時にはメガネをしていたいから。
コンタクトレンズのまま、スッピンだと夫に見られたら恥ずかしいのです。
スッピンがブスなのですが、メガネも度が強くてメガネかけると目がいつもの半分くらいの大きさになります。
だから、化粧しててもメガネかけるとブスになるので、スッピンでのブスをメガネのせいだと誤魔化してる感じです。
まあ、もう結婚して数年経つから夫からしたらスッピンがブスなのは分かってるでしょうけどね。
今さら何をと思われてるのかも知れませんけど、夫に堂々と自分のスッピンはやっぱり見せたくないです。
それほど化粧が濃いわけではないです。
でも、お肌のシミとか赤み、ファンデーションで隠してアイライン引くだけで女性って変わります。
かなり、印象違うと自分では思ってます。
なので、変な話、災害時にお化粧出来なくなったら一日中もうメガネでいるしかないなと心に決めてます。
そんな非常事態に、お化粧なんて二の次だし考えられないとは思うけれど、常にスッピンでいるしかなくなったら女性は辛いだろうなとか考えちゃいます。
メガネスッピンは楽だけど、私は家で夫の前だけのリラックス姿ってことにしたいですね。父の日にココマイスターの財布送ってみた

大根おろしの汁が辛すぎる蕎麦

この前ある旅番組を見ていた時に、
冷たい蕎麦をそばつゆにつけて食べるのではなく、
大根おろしをおろした時に出てくる絞り汁だけにつけて食べる蕎麦が出てきたのですが、
父がそれと似たようなおろし蕎麦を作りました。

おろし蕎麦はたまに食べても、
麺つゆを水で薄めたものに汁を絞った大根おろしを入れたもので、
今回は水を一切使わず水の代わりに大根おろしの絞り汁でした。

しかしその麺つゆで食べたそばはとにかく辛くて、
大根が甘い元のほうを使ったのではなく、
辛い先っぽに近いところを使っているのです。

多少辛いだけならいいですが夏の大根は辛みが強いので余計に辛くて、
水と麺つゆを継ぎ足して辛みを少なくしました。
あのそばつゆを作るときには前もって絞り汁を味見しないといけません。

大根おろしがかなり余ってそれを父がそば湯に割って飲んでいて私も飲んだのですが、
辛みが薄まってちょうどいい辛さ加減で、
いつもと一味違った美味しいそば湯でした。

そろそろ来年のおせちの予約しとかないといけませんね。
2015年は美味しそうな料亭監修のにしようかな。

アントシアニンというブルーベリーの青い色素

ルテインというものは私たちの身体の中で作られません。規則的にカロテノイドがふんだんに備わっている食べ物から、しっかり取るよう継続することが非常に求められます。
あまり聞きなれない、アントシアニンという、ブルーベリーの青い色素には疲れによる目の負担を癒してくれるばかりか視力の回復でも作用があるとも言われ、あちこちで使用されているのではないでしょうか。
食べる量を減らしてダイエットする方法が、きっと効き目があります。そんな場合には充分に取れていない栄養素を健康食品等に頼ることで補給することは、おススメできる方法だと言われています。
数ある生活習慣病の中で、極めて多数の方に発症し、死んでしまう疾病が、3つあると言われています。それらとは「がん」「脳卒中」そして「心臓病」です。これら3つの病気は我が国の上位3つの死因と同じです。
ブルーベリーの実態として、ずいぶんと健康に良く、優秀な栄養価についてはご存じだろうと考えます。現実、科学の分野においても、ブルーベリーに関わる身体に対する働きや栄養面への利点などが公にされているらしいです